イベント、商業施設、オフィス、学校行事まで。1台からご相談いただけます。
ご相談・お見積りは無料。会員登録も不要です。
オフィスビルの前や社員向けのランチ出店、商業施設の週末イベント、大学の学園祭まで、依頼の幅がもっとも広いエリアです。会場が狭く、車両を置ける場所が限られることが多いため、サイズの小さい車両を選べるかどうかが成否を分けます。
東京都で多く掲載してきたのは、専門学校・大学の構内で、学生や教職員の昼食として出店してもらう募集です。昭和薬科大学(町田市)、中央医療技術専門学校(葛飾区)、日本体育大学医療専門学校(世田谷区)、国際理容美容専門学校(荒川区)などが、「6月・7月」「11月ー12月分」のように月や学期ごとに出店日を区切り、募集を出し直してきました。学校で呼ぶときは、まず1か月分の出店日を決めて始め、続けるかどうかを月ごとに決める形がとれます。
日を決めて開く催しでは、八王子市の南大沢マルシェが、ひな祭り・夏祭り・実りの秋の収穫祭・秋の大祭・初夢まつりと、季節ごとに募集を出してきました。ほかにも、墨田区の「ふるさと鍋グランプリ2024 in 墨田」、代々木の冬祭、板橋区の「高一中央通り商店会阿波踊り」、町田美容専門学校の学園祭やトレガル学園の文化祭のように、1日から数日だけ出店者を呼ぶ催しを掲載しています。
2026年8月末からはスーパーの Olympic の各店が、10月からはドン・キホーテの各店が屋外スペースや駐車場の一角を、常設の出店場所として掲載しています。イオンモールむさし村山やイオンスタイル河辺のような館の常設の枠もあり、店に続けて来てもらう形は、区部でも多摩でもとられています。
(2026年10月18日時点の掲載から)
ほか19件は、下のリンク先の一覧にあります。
新しい順に並べています。ほか38件は、下のリンク先の一覧にあります。
出店エリアに東京を登録しているのは779店です(2026年11月5日時点)。ジャンルを登録した458店のうち、食事 368店・スイーツ 293店・ドリンク 276店・物販 20店・サービス 4店。
あわせて登録の多い県は神奈川県(493店)・埼玉県(441店)・千葉県(391店)で、東京だけの店は47店です。
費用はイベントの形で決まります。地域によって大きく変わるのは、会場までの距離にかかる出張費です。
| イベントの形 | 主催者のご負担 | 金額の目安 |
|---|---|---|
| 通常出店 | 0円(受け取る側) | 出店料 1台1日 1,000円〜50,000円を受け取り |
| 売上保証 | 差額のみ | 保証額 1台1日 20,000円〜80,000円 |
| 商品買取 | 全額 | 単価 × 食数 + 出張費30,000円〜50,000円 |
金額は目安です。内容・プランによって変わります。 費用の考え方をくわしく見る →
実際にご相談の多い会場です。
下記は一例です。東京全域と、近隣の県からもお伺いできます。
開催日・場所・想定来場者数の3つが分かれば、おおよその金額をお伝えできます。
まだ決まっていない項目があっても構いません。
会員登録の前でもご相談いただけます。「呼べるかどうか分からない」「費用感を知りたい」といった段階でも構いません。担当者より、条件やスケジュールをご一緒に整理いたします。
ご相談は無料です。この時点で掲載が確定するものではありません。